今日の忘備録

主にプログラミンのメモです。

dockerのpostgresのタイムゾーンを設定して、起動する

docker run -d -e TZ="Asia/Tokyo" postgres:alpine

dockerで起動しているPostgreSQLのタイムゾーンを設定する - Qiita


下記の方法で、
途中でも環境変数は設定できるようです。
※postgresのTZを変更可能かは未確認
hawksnowlog: 一度 run したコンテナを削除せずに環境変数を設定する方法