今日の忘備録

主にプログラミンのメモです。

2019年1月29日(火曜日)のメモ

node memo

引数の取得

process.argv

取得される値
- -
0 nodeパス
1 実行ファイルパス
2以降 引数

yarnのscriptsで引数を渡す場合も、
下記のコマンドで引数を渡すことが可能です。

Promiss内でPromissを実行する場合

1) Promise.allを利用する
2) async awitを利用する
yarn [cmd] 引数

環境変数の取得

process.env['変数名']

nodeの配列に値が存在するかの判定

0以上の値の場合は、
存在するの判定が可能。

const trg = ['test1','test2']
console.log(trg.indexOf('test2'));

AWSメモ

VPCを作成して、外部ネットワークに接続する

1 ) インターネットゲートウェイを作成して、VPCにアタッチ
2 ) サブネットのルートテーブルの編集

0.0.0.0/0に 1)で作成した、インタネットゲートウェイを設定する

※VPCの構成サンプル
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/vpc/latest/userguide/VPC_Scenario2.html

public subnet

ルートテーブルの0.0.0.0/0にインタネーットゲートウェイを接続する

private subnet

ルートテーブルにnatゲートウェイを接続することで、updateを可能にする?
※public subnetから、private subnetにpingを許可するには、
インバウンドのすべてのICMP -IPv4を許可する。

AWSの公開設定

パブリックアクセス設定を編集する
※これを設定しないとアクセス拒否が表示される

対象のパプブリックの読み取り権限を設定する。

エラー対応

aws codecommitでpushしようとすると、
下記のメッセージ
「オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。」

対処

特に気にせずに、git用のuserIdとpasswordを入力すれば完了した。

git

過去に削除したファイルを検索する
git log --diff-filter=D --summary
https://rcmdnk.com/blog/2017/10/01/computer-git/

linuxにblumixのtool

sh <(curl -fsSL https://clis.ng.bluemix.net/install/linux)
bx plugin install container-service -r Bluemix
bx plugin list

curl -LO https://storage.googleapis.com/kubernetes-release/release/$(curl -s https://storage.googleapis.com/kubernetes-release/release/stable.txt)/bin/linux/amd64/kubectl
chmod +x ./kubectl 
sudo mv ./kubectl /usr/local/bin/kubectl

bx login
bx target --cf

bx cs cluster-config [cluster名]

export~をコピー・貼り付けで実行(環境変数を設定)

kubectl get service

https://qiita.com/mihirat/items/ebb0833d50c882398b0f>>