今日の忘備録

主にプログラミンのメモです。

nuxtでpugを利用する方法

nuxtでpugを利用する場合は、
下記のpugとstylusを追加する必要があります。

yarn add pug pug-loader pug-plain-loader stylus stylus-loader

追加が完了したら、
templateタグのlang属性に、
pugを指定することで、
nuxtでpugが利用可能です。

<template lang="pug">
  section
    div メッセージ
</template>

git mergeで別ブランチのコミット情報を含まない方法

最近のgit使用方法として、
2つのブランチを作成して、
通常はworkブランチを使用して、
ひたすらコミットを行い、
masterに一区切りついたところで、
mergeするようにしています。

この場合は、
masterにworkのコミット情報を含めたくないので、
squashオプションを利用して、コミットします。

merge --squash work
commit -m 'コメント'

dockerのpostgresのタイムゾーンを設定して、起動する

docker run -d -e TZ="Asia/Tokyo" postgres:alpine

dockerで起動しているPostgreSQLのタイムゾーンを設定する - Qiita


下記の方法で、
途中でも環境変数は設定できるようです。
※postgresのTZを変更可能かは未確認
hawksnowlog: 一度 run したコンテナを削除せずに環境変数を設定する方法

tomcatでpostgresに接続

tomcatでpostgresに接続するメモです。

contextに配置する、xmlの記載

<Context docBase="M:\workspaces\idea\web01\build\libs\web01-1.war" reloadable="true">
    <Resource
        name="jdbc/postgres"
        auth="Container"
        type="javax.sql.DataSource"
        driverClassName="org.postgresql.Driver"
        url="jdbc:postgresql://raspberrypi:5432/postgres"
        username="postgres" />
</Context>

サーブレットの処理

Context context = new InitialContext();
            DataSource ds = (DataSource)context.lookup("java:comp/env/jdbc/postgres");
            Connection conn = ds.getConnection();

            String sql = "insert into t01 values(?)";
            PreparedStatement st = conn.prepareStatement(sql);
            st.setInt(1, 1);

            st.executeUpdate();

            st.close();
            conn.close();